すごいなー

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    いぬやしき面白すぎて動悸がする

    なんか終わってる

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      ついにBLCD聞きながら仕事できるようになった。

      すごいやん。

      すごい便利やん。

      すごいやん性欲。

      こんな平常心に近い形でBLたしなめるようになるなんて、

      逆に性欲薄くなったからなのかも?

      この程度では動じないくらい鈍感になったのかも?

       

       


      恐怖の正体

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        理解してもらえることはないんだから、
        何を言われたって過失を認めていかざるを得ないのです。
        第三者が居れば分かってもらえると思ってるだろう?
        甘いんだなぁ!
        絶対に誰も味方してくれないよ。
        お前の生きてきた道、
        相手が言ってくる言葉こそが真実だ。

        馬鹿馬鹿しいので真面目に書き出して対処したい

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          あんすたがアニメ化に向けて動き出した。

           

          この喜ばしいニュースに私の心は沈んだ。

          無性に苦しくなった。

          原因は浅いところにあるが、向き合うのが苦しい。

          大したことじゃないので、「吐き出す」のではなく「冷静に対処」したいと思う。

           

          ・ヲヲデ嬢に知られてしまう。

          ここである。

          もう、ずっと苦しい。

          ヲヲデ嬢との溝が私のなかでずっと苦しい。

          表面的には何も変わってない。

          今更なにか変る訳はない、会ったら楽しいのだ。

          ただ、一番心の柔らかいところまで解放していた分、

          ケンカの衝撃が大きかった。

          私の中では何も解決していないのだ。

          ケンカじゃない、拒絶と裏切りだった。

          あんな風にノビノビと心の奥底までぶつけていい相手じゃなかった。

          その落胆と、誤解されたままという恐怖が大きい。

           

          うん、書き連ねてたら客観的に見れてきた。

          これやっぱ第三者からしたら大したことじゃないな。

          共感してもらえないやつ。

          私も悪いから。

           

          そんなこんなでヲヲデ嬢に好きな物の話をするのをやめようと思ってるところに、この一報。

          たぶん見てくれる…というか、見ようとしてくれる。

          弱ペダも「見れてなくてごめん」的な言い訳をしてくる。

          いや、見てくれってお願いしているわけじゃないんだ。

          好きにしなよ。

          なんとも思わないよ。
           

          それは多分伝わらないだろう。

          友達がハマッてるようだから見よう、

          その友達は喋りたいだろうから感想シェアしよう!となるだろう。

          一番怖いのはそこだ。

           

          彼女に感想とか語ってほしくないし、

          私の一番大切なものを評価してほしくない。

          アニメが面白くなるかは分からないけど、

          面白くても面白くなくても評価はしてしまう。

          私が好きって知ってるから面と向かって嫌なことは言わないだろうが、

          そのおべっかですら苦しい。

          「ハマってるみたいだけど私はそうでもなかったな」と思われるのも苦しい。

           

          …ここまでは、今の「終わった」ヲヲデ嬢だからこそ抱く感情だが、

          ケンカ前から「ハマられても困る」というのは思っていた。

          面倒なのだ。

          どーせ声優がどうとかそんな話しかしないだろう。

          何も知らないくせに!(ブーメラン)(私こそにわか乙)

          原作原理主義者の私が聞きたくない

          妄想やら感想やらを垂れ流されて閉口するのは目に見えてる。

           

          はい、書いていて、しょーもな、と思い始めましたよ。

           

          あっでもしののんが敬語ショタ好きの心に響くかは知りたい…っ!

          スバルくんとの関係性が

          彼女の好きな鶯丸と前田君?かなんかのカプを想起させるか反応を見たいっ…!

           

          「誰がどう思おうが自分のなかの『好き』には関係ない」

          どうしてこう思えないんだ?

          ヲヲデ嬢が何言ってても聞き流せばいいだけで、

          私のなかの気持ちは傷付けられることはないんだよ。

          本当に。

           

          あとは、アニメ化そのものへの不安

          ・転校生ちゃんが具現化して喋ったりすると解釈違いが起きるんですが

          小説読んだりして慣れときますね!!!!!!

           


           


          脅かされる毎日の正体は思い込み

          0
            起こしてしまったものは仕方ない。 受け入れるのみ。 裏で悪口言われてるよ。 本当に言いたかったことを伝えられないまま、 蔭口言われ続けてるよ。 でも向こうの受け取り方次第だし。 一生会わない相手だし。 私は気の遣えないやつだって思われて よく結婚したなって思われてる。 理解してもらえないんだ。 仕方ないんだ。 起こってしまったことは仕方ない。 どうしたら傷口を広げないで済むかを考えるべき。 それは全てを受け入れて、 新しい関係性を構築していくこと。 やんわり距離を取っているのを悟らせないこと。 悟ってほしくてやってるでしょう。 悟らせたら駄目なんだよ。 標的にされるぞ。 真っ向から戦っていい相手じゃないんだ。 ほら、こうやって被害者みたいに思ってる自分と対面できるでしょう。 相手からしたら被害者は向こうなんだよ。 第三者からしたらどっちもどっちなんだよ。 これは永遠に消えることがない関係性。 いったん戒めようぜ、この膨れた被害者意識を。 いったん忘れようぜ、この気持ちを。 ずっと「やり返そう」と思っている、 この気持ちを成仏させるにはどうしたらいい? やり返す機会がないんだよ。 諦めようよ。 未来を生きよう。

            シャドウサイド

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              妖怪ウォッチの映画を見た。

              シャドウサイドというからどんなもんかいのと思ったら、

              シリアスなノリながらもいつもの妖怪ウォッチ感もある映画だった。

               

              もうね、大人になった実感というのか、

              「老化」と言うのが適当だろうか。

               

              子どもの頃は居心地の悪さを覚えていた、

              「本当は親に甘えたかったんだよ〜〜」的なシーンで号泣。

              紛うことなき号泣。

              親御さんは君の事好きだよ、分かってよかったねえええ!!!

               

              最後に3人で探偵事務所を作るところでさらに号泣。

              そうだね探偵局だったね…!すっかり忘れていたね…!

              またゲームやりたくなった。

              あの町に戻りたい。

              3はマップが広すぎて飽きたから、また2に戻りたい。

              あの夏を過ごしたい。

               

              やたら偉人を憑依させてたけど、

              今のゲームはそういう感じなの?

              それともこれから展開すんの?

               


              あんすた

              0

                SSのお話。

                キセキシリーズの完結編が開催されると聞いた12月から

                ずーーっとそわそわしてた。

                イラストが発表されて余りのいい笑顔にもう泣きそうになってた。

                めっちゃ課金してイベントを終えてはや2週間、

                やっとストーリーを読んだ。

                 

                す!ば!る!!くん!!!!!!!

                もう途中何度か泣きそうになってアワアワして、

                ショックに耐えながら懸命に立つスバル君にもう泣いてしまって…

                …あっけない終わりにちょっと拍子抜け。

                メインストーリーもそうだったけど、

                勝った喜びが薄い。

                なんかあっさり勝った感。

                何故勝てたのかもよく分からない。

                それでもま、途中感動したからいいんだ、と心がザワザワしたまま過ごしている。

                 

                冷静に思い返してみると、

                スバル君が全然力を発揮できないまま終わったから消化不良なんだ。

                打ちのめされたスバル君に寄り添うみんなの姿に胸が締め付けられたし、

                ムカつくエデンも取り込んで巨悪を打ち倒し、

                正々堂々勝負した結果、純粋な勝利を手に入れたトリックスター。

                すごく素敵な筋書きだったけど、

                トリックスター自身がどれだけ魅力的なパフォーマンスをしたかが

                描かれてなかったので、勝利を掴めた理由がちょっと不透明!

                そこは推しパワーでなんとかなるけど!

                 

                なにより、スバル君がふらふら状態なまんまで…もう!心配だよ!!!

                心配なまま終わったよ!!!!

                凪砂くんとスバル父との話にかなり救われたけど、

                もう心配だよ!!!

                ずっと努力してキラキラ全開にしてSSに挑んだのに、

                卑怯な仕打ちで打ちひしがれたまま目標達成したって、そんな…

                いやそう書くとボロボロで勝った少年漫画のようだな!

                違うな〜〜やっぱライブシーンが描かれてなかったのが問題だと思う。

                主人公がボロボロに傷を負うところまでは丁寧に描かれてたのに、

                次のページでは「なんとかラスボスに勝ったぞ!」って言われる感じ。

                「え?どうやって勝ったの?」みたいな。

                そこが読みたかったよ…!

                …決勝ではいつもの調子でキラキラできたのかな。

                できたからこそ勝ったんだよね、となんとか納得するしかない。

                 

                イラスト見るだけで泣きそうになった、

                あのキラキラした満開の笑顔と、

                本編でふらふらしてたスバル君の残像に違和感を覚えてしまった。

                 

                うー、愚痴みたいになったけど、要は、

                困難を乗り越えてそれでもキラキラ輝いたスバル君を描いてほしかった!!!!!

                です!!!!!

                そんなんもう涙腺崩壊するのに…!!!

                 

                はー、スバル君の旅路はここで終了じゃないっすよね?!

                まだ見れますよね?!

                でもSS終わったら彼らの次なる目標がなくなっちゃうかな?!

                しかし3年生卒業した後の話は読みたくないんですけど?!

                いずれ新1年が入ってきちゃうのかな…

                最上級生になったトリックスター、生徒会長になった衣更くん、

                再編成されたユニットたち、

                プロデューサー科の沢山の女子の一人になったあんずちゃん…

                いやだよおおおそんなん読みたくないよおおお

                 


                ついにここまでキモオタに

                0

                  スケジュール帳にアニメのキャラクターの誕生日を書き入れた。

                  「東さんの誕生日」

                  「コウジくんの誕生日」

                  これ迄自分の中に存在しなかった世界に

                  足を踏み入れてしまったようで、大変恥ずかしい。

                   

                  いやもう万単位で課金してしまった今、何を言っているのやら。

                  日常の膨大な時間を費やして

                  毎日楽しませて貰っているんだから、

                  無課金という言葉には価値を感じない。

                  しかし、

                  「無課金の人から見たら課金はみっともない」

                  という感覚だけは忘れないでおこう。

                  ってことで友達には言わないように!ね!!!

                   

                  ---

                  推しがメインのあんスタイベント期間が

                  友人との旅行に被ることが確実で、

                  すごく憂鬱な気分になっている。

                  つら

                  最終章だけど、最早スバルくんの☆5カードが来ないことを祈るばかりだ…

                  いやメインキャラだろうよ…

                  どうなのよ…

                  でも前回☆4で出てるし、☆5はゆうくんとホッケーなのかな…

                  ああああああ

                  もしスバルくんのカードがあるなら、

                  費やせない時間をお金で取り戻すぞ、私は…!!!

                   

                  ストーリーもどうなっちゃうんだろうとヤキモキしてる。

                  もうキセキシリーズはしんどすぎて無理なんだが

                   

                  ---

                  追記

                   

                  はい!!!!なんとトリックスター4人全員☆5!!!!(普段は1イベントにつき2枚だけ)

                  はい!!!知ってた!!!!!

                  大事な大事な日曜(経験値の多いミニゲームが開催される曜日)がなんと

                  両日とも旅行中!!!ああああ!!!!

                  日曜日は延々レベル上げに費やさなければならない曜日だというのに!!!!

                  あああああああ!!!!

                  何円つぎ込まないといけないんでしょうかね…!

                  あんすたにおける私の目的は

                  「トリックスター(+1人)でドリフェスで勝ち上がる」ということなので

                  今回ぜひとも揃えて欲しいんだが…!

                  うああああああああん

                   

                  絵柄がまた最高に切ないよ…なにそのいい笑顔…やばいよ…

                   

                   


                  アニゴジ

                  0

                    こわい。

                    恐怖しかない。

                    そこらのホラー映画より断然怖い。

                     

                    こういうサバイバルものへの免疫が皆無なもんで、

                    何度か「いまこの瞬間に劇場を後にしても私は後悔しない」と思うくらい怖かった。

                    それでも引き込まれたのは、やっぱり面白かったから!

                    アニメーションとしても素晴らしく格好良かった!

                     

                    「サバイバル時代のゴジラ」と評した誰かの言葉を見かけたが、

                    まさしくそれ!!!
                     

                    ゴジラ!俺はお前を殺したぞ!!!!!

                     

                    あの時のゴジラの目には確実に意思を感じた。

                     

                    パツキン宇宙人(神官)の言うあれの本質、

                    「ゴジラは人間を見逃さない」

                    「ゴジラの方から人間を探し出す」※うろ覚え

                    それをあの場面でハッキリ感じ取れた。

                    本能のまま破壊する生物でなく、

                    思考力と意志を持った破壊の『神』。

                    こわいよ〜〜〜

                     

                    それにしても最後ですよ。

                    唖然としたよ。

                    何それ終わらないの?。

                    ハルオは戦ってもなかったの?って。

                    ほんで2万年後の地底人とか出しちゃうの?って。

                    やや残念な気分で席を立ったけど、

                    頭に残っていたのはラストの一枚絵。

                    「ああ、次はゴジラVSメカゴジラなんだ!」

                    そう理解した瞬間、ワクワクに変わった。

                    ゴジラ映画なんて殆ど見たことない私でも、

                    あの怪物たちへ抱いてしまうワクワク感はなんだろう。

                    次も楽しみ!


                    好きなブランド

                    0
                      変わるなー。
                      好きな服のブランド。
                      記録しておいた方が良いのでは。

                      25歳頃に好きだったのはmerlot。
                      竹下通りの店も閉店してしまい、
                      もはやネット通販だけに。
                      ゆるっとしたシルエットが好きだけど、
                      年齢重ねた今では可愛すぎるし体型隠しっぽく見えるかな…と敬遠中。

                      ゾゾで見つけたn’Orがいまブーム。
                      ゆるっとシルエットが好き。
                      柄がシンプルなので可愛すぎない。

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