そこまで怒らんでも…

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    正しい知識がないことに対して「ちゃんとして!」と言われた時、拒絶反応がすごい。

     

    なんで知ってて当然だと思ってるの?

    こっちは知らないことで怒られてるんだけど?

    と戸惑い、変な反応をしてしまう。

     

    そのような時に取るべき反応と言えば、

    |里蕕覆い海箸鮴気靴主張して逆ギレ

    知りませんでしたと一言伝えて傾聴

    2燭眦舛┐困砲劼燭垢藜佞

    のどれかだと思われます。

    △鯀択したい意向はあるが咄嗟にはどれも出来ず、

    中途半端なリアクションしてしまいます。

     

    「知らねえよ、言われてねえよ」と思っていながらも

    自分の記憶力に自信がないため、

    「初めて聞きました!」という態度が取れない。

     

    それでも知らないアピールをしたいので

    見当違いな質問を繰り出し、

    言い返すような声の調子になってしまい、

    相手の苛立ちを更に煽ってしまう。

     

    相手に「教えてあげてなかったのだな、知らなくても仕方ないな」と思って欲しいという気持ちが捨てきれない。

    裏を返せば、「これは私のミスじゃない、知らないんだから出来なくて当然!」という主張がある。

     

    そう、「私のミスと認定される」のが苦痛なのだ。

    なんて小さい器だろう。

    ミスだらけの人間である。

    ミスだらけの人間だと評価されていることへの苦痛が心の根っこにある。

    なので、自分がミスだと認めていない事柄に対しては

    「ミスじゃない!」と激しい拒絶反応が起こってしまう。

     

    「ミスだらけの人間だと評価されていることへの苦痛」。

    ここを解決しないといつまでも続くな。

    ミスのない人間にはなれないので、

    ミスの無さを目指すのと併行して

    何か言われても揺るがない余裕を持たなければ。


    後輩との付き合い方

    0
      まずは感情ベースで仕事しすぎだな。


      ----
      うえださんが何故「大変そうですね」とわざわざ声をかけてくれたかを考えるべきだろう。



      うまくいかないことに対して、
      相手のせいにしている。
      そのもつれが見えたんだろう。
      向こうは分からないんだから。
      「まえ言ったでしょ!」は禁句である。
      何度でも言ってあげる。

      首を突っ込むことは害悪ではないのかもしれない。
      親身に教えてあげられないのは、
      一度教えたことが伝わらなくて
      自信を持てなかったから。

      相手をちゃんと見て、一度じっくり時間を取って教えてあげることも必要だ。

      伝わらないのは伝える方のせい、
      というのを
      伝えない理由に使ってはダメだ!
      何度でもじっくり教えてあげよう。
      主任にもそうしてもらった。
      それが嫌だったのは、私ができなくて肩身が狭かったから。

      肩身が狭くならないように、
      ダメなところを指摘せずに
      じっくり教えてあげられることは出来るはずだ。

      なんか終わってる

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        ついにBLCD聞きながら仕事できるようになった。

        すごいやん。

        すごい便利やん。

        すごいやん性欲。

        こんな平常心に近い形でBLたしなめるようになるなんて、

        逆に性欲薄くなったからなのかも?

        この程度では動じないくらい鈍感になったのかも?

         

         


        研修

        0

          研修で指導をしているが、まあ反応薄いこと。

          面白く授業をやるのって大変だ。

          仕事の上下関係っていう立場があるから成立しているけど、

          飽きてるの分かるしメモ取らないしでこちらが申し訳なくなる。

          申し訳なくなる必要はないんだが、

          やっぱり私も前はこうだったから。

          それを考えると強く言えない。

           

          それにしても疲れた。

          喋りっぱなしで頭は使うし

          反応が怖くて気は使うし。

          一人で楽な体勢でユーチューブ見てるだけの毎日を送ってきたツケ。

          毎日脳がうまく働いてない。

           

          男の子の方はメモをよく取る。

          とても時間はかかるが、何度も確認をしたり仕事は丁寧。

          日報を読んでも詳しいし細かいポイントまで伝わっていて安心する。

          女の子の方はメモをあまり取らない。

          仕事は早いし、ロープレをやらせてみても喋りはなめらか。

          その場で応用を利かせられる体質なので、

          大雑把に把握して自分の身に落とし込んでいくのが癖になっているんだろう。

          慎重な子と、元々の能力値が高い子と。

          どちらがどういう成長をしていくんだろう。

          楽しみだなあ。


          ぼんやりしすぎ

          0

            ここ1週間、いや2週間くらい、

            ずーーーーーっとアイパッドで絵を描いている。

            作成作業がないので、ずーーーーっと。

             

            そのせいで凡ミスが多い!

            気付かなかったの?

            ここ確認しなかったの?

            そんなのばっかり!!!!

             

            以前に比べてろくに寝てないというのもある、か。

            0時〜6時の睡眠は普通の人なら充分なんだけど、

            1年半前から22時半〜7時の生活リズムが定着してたわけで。

            2時間半減ったらさすがに影響出るでしょう。

             

            あーあ、やんなっちゃうな。

             

            やんなっちゃうな、じゃまるで運が悪いみたい。

            違うよ、私の集中力のなさが原因だよ。

            体調管理。


            6年目の社員旅行

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              これが仕事カテゴリに入るってどうよ。

               

              まああああ楽。

              楽になったもんだ。

               

              先輩方に挨拶しなきゃカラオケ歌わなきゃというピリピリは霧散した。

              なんせ事務だぜ。

              一番お世話になってるJK部の方は同じ部屋で挨拶済みだぜ。

               

              JK部の人はどうして挨拶周りもせず

              どっかり腰を降ろして気ままに飯食ってんだ、と不思議だったが、

              やっと分かった。

              上下関係が大事で研修などで触れ合う営業と違って、

              みんな1年に1回しか会わないただの「同じ会社の人」なのだ。

              初めて会う2年目の子とかもたくさんいたが、

              どうせもう会わないし。名前も顔も忘れるだろうし。

              ていうか、私の顔なんか覚えなくていいんだからね!

              普段出てこないんだから!

              他に覚えなきゃいけない人が山ほどいるんだから、

              私のことは記憶に入れんでいいんよ!

              という言葉になかば甘えるようにして、誰とも挨拶せず。

               

              あはは、楽だ!

              社員旅行、楽だ!!

               

              だから無くならないんだろうな、とも思った。

              上の人にとっては、

              ヨイショしてくれる人がいつもより増える楽しい催しなのだ。

               

              ***

              2日目は姫路で解散。

              研修のない事務員は、本社に寄ることなく帰される。

               

              おみやげ見る、友達と会う、と嘘をつき、

              新幹線を払い戻して夜行バスを予約。

               

              だって15000円の旅費が、バスにしたら3900円なんだもん。

               

              とはいえ何故か疲れていて眠い。しんどい。

              今すぐ東京に帰りたい。

              おいちゃんにグジグジ電話し、なんとか励ましてもらう。

              浮いた1万円で豪遊していいことに決め、

              取りあえず大阪へ移動。

              適当に載ったら特急だった。

              爆睡してしまい、終点で駅員さんに起こされた。

               

              綺麗になった大阪駅は私が大学〜社会人2年目ごろまでに覚えた大阪と違う。

              寝たおかげで多少頭はすっきりしたが、

              特にやりたいことが無く徘徊。

               

              先ず歯磨き。駅のなかにドンキホーテがあって便利さに感動する。

              さすが本店のある梅田だ。

              ホットペッパーでマッサージ屋さんを調べるも、

              思考力と体力の低下で、決めることができない。

              夜行バスの入金のためコンビニを探し回る。

              ドクターストレッチを発見し、飛び入り。

               

              先ずスポーツやってないのに来たのにやや驚かれる。

              日焼けもしてるし。

              溌剌とした店員さんばかりで居心地の悪さを感じつつも、

              ストレッチ受けてよかった!!

              押されていたいツボだと思い込んでいた場所が、

              全て筋肉の固さから来ていた。

              背中もかたすぎると言われた。盲点。

              伸びない部位は何という筋肉か教えてもらえて、

              帰り際には、マッサージに行くときはここをほぐして貰えばいい、

              ということまで言ってくれた。

              行ってよかったなあ。

              隣のベッドの常連さんと会話したりしてて肩身の狭い思いをしたけど。

              うん、次はもっと暇そうな店舗に行こう。

               

              その後は小腹が空いたので晩御飯を探して徘徊。

              和食続きだったので、洋食がいい。

              具体的には麺屋五右衛門がいい。

              阪急の地下のパスタ屋は流行っていて、並ぶのがおっくう。

              数週間前に食べたいと思った不二家レストランに行く。

              ハンバーグのタネに特製ソースを付け、

              衣をまぶして揚げたというビクトリアンハンバーグに一目惚れ。

              見た目コロッケなのに、中身はジューシィハンバーグ。美味しい!

              幸せいっぱいに噛みしめるが、食べ終えた後に、

              これはメンチカツだな、と気付いた。

              久々の一人飯。ファミレス。

              行儀悪くスマホいじりながら食べた。怠惰の極み!

               

              いい時間になったので、梅田から徒歩15分という銭湯へ。常磐湯。

              堂々とシャンプー、リンス、ボディソープを購入。

              タオルも10円高いバスタオルをレンタル。さすが豪遊。

              2階建ての浴場。

              1階はジャグジー、ジェットバス、電気風呂など6つの風呂釜。

              2階はサウナ2種類。サウナ料は別途100円。

              一つ一つは小じんまりとしていたが、種類は豊富だった。

               

              繁華街から少し歩いただけなのに、

              昔ながらの小さな平屋があり、銭湯がある。

              素敵な下町だった。

               

              梅田から一番近い銭湯だと思ったら、

              帰り道にもう一軒見付けた。

              今度はここへ来よう。

               

              ***

              池袋行きのバスに乗車。

              足置きがないタイプで、めちゃしんどかった。

              着替えもできずにそのまま出勤。

              研修なので誰もいない。

              段ボールを敷いて、かばんを枕にひたすら寝る。

              次の日も眠かったな。

              無茶はよくない。

               

              精算してみたら、使った金額は新幹線代をオーバーしていた。

               


              雑に丸投げ

              0

                やらかしやらかし。
                先方の要望が理解できず、
                話されてる途中で「こっちは営業所だから無理」と言って逃げた。

                私が理解できるまで説明してもらった挙句
                本社に電話して対応方法を聞いた後でまた説明し直すより、
                もうお客さんに掛け直してもらった方が早いじゃん、という考えで逃げた。

                私の頭の悪さ的にあの瞬間で理解することはできなかったろうから、
                まあ本社に掛け直してもらう事はオーケーだったかもしれない。

                けど、言い方ってもんがある。
                落ち着いて、
                「そういったご要望がある場合は
                今おかけいただいている営業所では承り兼ねますので、
                大変お手数ですが、
                これから申し上げる電話番号におかけいただいても宜しいでしょうか。」
                という感じで言えばまだマシだったのでは。

                「わしわからんけかけ直せ」と
                「いや落ち着けばわかるから」の
                対決になってしまった。

                あとね、本社(つってもJKの方)にかけ直してもらったけど、
                何ら連絡せずに丸投げしちゃった。
                悩んだよ?
                でも結局、お客さんがかけ直すより早くは伝言できないだろうから、って諦めて丸投げした。
                でも向こうには丸投げされたの伝わるだろう。
                うん、結局自分の評価が落ちることにビビってるんだ。
                …本社への取り次ぎ方法はまた改めて考えよう。

                次からキャパオーバーの場合は、
                上記の丁寧な言い方でかけ直しをお願いする!!!


                エサにつられて機嫌をなおす

                0
                  営業から事務員になって、上司の手伝いをやらされることが増えた。
                  営業補助というやつである(と思う)。
                  私が営業していた時は断るよう言われていたサービスを
                  これほど引き受けていたとは知らなかった。
                  そしてそれを事務員にやらせていたとは知らなかった。
                  忙しい人だから納得はできるが、
                  不公平感はぬぐえない。
                  働かせてもらってるという謙虚な気持ちでいなきゃいけない身でも
                  ふとした時にこの不公平感が心を突っついてくる。

                  そんな時に、上司がやってくるのがスイーツ作戦だ。

                  このプレゼントがびっくりするぐらい効く。
                  自分でわかる。
                  効いてる。
                  ケーキへの喜びと気を遣わせて申し訳ない気持ちで胸がいっぱいになる。
                  上司への不公平感は自分への不公平感に180度回転する。

                  「やらなきゃいけない仕事やってるだけなのに、
                  女だからってスイーツなんかもらっちゃって不公平だ!」

                  その自分に向けられた不公平感を解消するべく、
                  スイーツを肯定する方向に気持ちが切り替わる。
                        
                  「でもラッキー!ゴチです!」

                  私という人間固有の性格だと考えるべきではあるが、
                  ちょっと忙しくさせたらスイーツでもあげときゃいいもんなのだ。
                   

                  無能と呼ばれることへの葛藤

                  0
                    無能と思われてるのが怖いよ

                    実質無能なんだからしょうがないだろ。
                    今回のことだって誰も
                    「部長が言わないのが悪いね」なんて思ってないよ。
                    「また慌ててたのかよ、あいつに事務やらすの不安だなぁ」で終わりだよ。
                    それが嫌だからって、何か言い訳できることあるのかよ。
                    言い訳はどうやってするの?

                    怒り心頭の内容を見つめ直す

                    0
                      手伝ってあげた仕事にミスがあって
                      嫌味を言われたので、
                      頭がクラクラして目の前が霞むくらい頭にきてる。

                      *反論*
                      嫌味言える立場か?お前
                      上司に報告できない仕事の一部頼んどいて
                      それが不完全だったからって嫌味言える立場かお前?
                      お前は同じとこで間違えないって言えるんだろうな
                      案外ややこしいんじゃけえの
                      お前も完全にやってみてから人に言えや!

                      *からの自己反省*
                      ・雑は雑。確かに入力確認もしなかった。
                      ・お手伝いだからと言って、完璧でない仕事をしても許されるという訳ではない。
                      そういう詰めの甘さが常に私の問題点。
                      ・こっちは手を差し伸べてあげてるつもりだけど、
                      向こうからしたら、私がやると言ってきたから任せた仕事。
                      やれるっつったからやってもらったのに出来ないってどういうことだよ、
                      と思われてても仕方ない。
                      ・なぜムカついてるか?
                      図星だからだよ。
                      自覚している一番の弱点を突かれたから、
                      ここまでムカついてるんだ。
                      ・相手はもともとこの仕事に対していっぱいいっぱいでイライラしてた。
                      ナイーブになってた。
                      私は「そこまで言うか」と思ってるけど、向こうからしたら「そこまで言う」こと。

                      結果:
                      どんな仕事でも、手を抜くのはよくない。
                      頼まれてやってあげてる、という気持ちが奢りになって手を抜いてしまう。
                      自覚している部分なのだから、気を付けよう。
                      言われても仕方のないこと。



                      でも別にあの人のことが「嫌い」じゃない、っていうとこが
                      なんか大人になった感じするわいや

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